カイテキオリゴは新生児にはキケン!使う前に知っておくべき2つのこと

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赤ちゃんの便秘は見ているとツライ・・・

便秘に悩む女性は多いですが、赤ちゃんだって便秘に悩まされることがあります。
これからたくさんミルクを飲んで、すくすく成長しないといけないのに、うんちの度に痛がる、切れる…。
見ている方がツラくなってしまいます。

 

赤ちゃんの便秘にも個人差があるようで、赤ちゃん自体が苦しそうでなければ問題はないそう。
しかし今までちゃんと出ていたうんちが出なくなったり、痛がる、切れるといった症状が出ると要注意です。
綿棒で刺激してみたり、お腹を優しくマッサージしてみたり。
それでも便秘が治らないようなら、病院で薬を処方してもらわなければいけません。
でも赤ちゃんを連れて病院に行くのは不安ですし、薬だって心配ですよね…。

 


カイテキオリゴを新生児に飲ませる前に知っておくべき2つのこと

赤ちゃんの便秘を解消してあげたい!だけど病院に行くのは不安…というママたちの間で、”カイテキオリゴ”が注目されています。
カイテキオリゴは成分のほぼ100%が高純度のオリゴ糖。
オリゴ糖は粉ミルクでも使われている成分なので、生まれてたの赤ちゃんだって授乳中のママだって安心して飲めると評判なのです。

 

赤ちゃんからお年寄りまで飲めるカイテキオリゴですが、赤ちゃんとママが飲む時には知っておきたいポイントが2つあります。

 

オリゴ糖は飲み過ぎるとお腹がゆるくなってしまうこと。

赤ちゃんの便秘が解消したはいいけれど、今度はお腹がゆるくなった…!そうなると赤ちゃんがツラいですよね。
そのため赤ちゃんに飲ませる場合は、量を調整しなければいけません。カイテキオリゴは5gが基本の量。
しかしこれを赤ちゃんに飲ませるのはキケンです!
赤ちゃんの場合は、まず1gを目安にミルクに混ぜて飲ませてあげましょう。

 

母乳を与えているママがカイテキオリゴを飲む場合

母乳にもオリゴ糖が含まれているため、母乳を飲んだ赤ちゃんがオリゴ糖の過剰摂取になる場合があります。
すると赤ちゃんのお腹がゆるゆるに…。授乳中のママもいきなり5gのカイテキオリゴを始めるのではなく、赤ちゃんの様子を見ながら量を調整してあげてくださいね。

 

カイテキオリゴは生まれたての赤ちゃんも授乳中のママも安心して飲めますが、量の調整が大切なポイントなのです。

 

カイテキオリゴは誰でも飲める安全オリゴ糖

生まれたばかりの赤ちゃんにも安心して飲ませることができるカイテキオリゴ。
新生児の場合や初めてオリゴ糖を飲ませる赤ちゃんの場合も、先程紹介したように1gから(少な目)飲ませるようにしましょう。
1gでも充分効くかな?と感じた時は、もちろんもっと少なくてもOK。
自由に飲ませる量が調整できるのも、カイテキオリゴの魅力なのです。
新生児に飲ませるときはミルクに溶かしたり白湯に溶かしたり、果汁にだってあっという間に溶けてしまいますよ。

 

またカイテキオリゴでは独自の「EOS理論」に基づき、複数のオリゴ糖を組み合わせることで高い効果を実感できるように開発されています。
オリゴ糖にはビフィズス菌の働きをサポートする作用があるのですが、体内のビフィズス菌にはオリゴ糖との相性があるんです。
そこでカイテキオリゴはEOS理論により、30種類以上あるビフィズス菌をまんべんなくサポートすることに成功しました。
だからカイテキオリゴを飲んだほとんどの方に、効果が実感できるのですね。

 

さらにカイテキオリゴは品質もピカイチです。
放射性物質が気になるこのご時世、カイテキオリゴでは放射能の検査機関から基準値クリアを承認されています。

またNPO法人日本サプリメント評議会からは”安心・安全評価製品”として評価されているのです。
モンドコレクション2012で金賞を受賞したり、米国財団法人・野口医学研究所から品質推奨品として認定されるなど多方面から品質の高さや安全性を評価されているのです。

 

赤ちゃんに飲ませるものは、とにかく気を遣います。

 

また購入後のサポートも手厚く、健康管理士や専任のアドバイザーにWEBから無料相談が可能なんです。こんな時はどうしたらいい?どれくらいの量を飲ませたらいい?など些細な質問にも丁寧に答えてくれるので、ママが不安になることもありません。

 

カイテキオリゴは生まれたての赤ちゃんにも安心して飲ませられるオリゴ糖です。
赤ちゃんのツラい便秘にお悩みのママにも、家族の便秘に安心して飲ませることのできるオリゴ糖なのです。

 

 

 


離乳食を始めた赤ちゃんが便秘気味になる理由

赤ちゃんは乳幼児期、母乳やミルクで育つので、ウンチが固まることはありません。しかし成長して離乳食を食べ始める頃になると、水分不足でウンチが段々固形になって便秘になりやすくなります。

 

カイテキオリゴは新生児にはキケン!使う前に知っておくべき2つのこと

 

離乳食を食べ始めると赤ちゃんは断乳をすることになり、母乳やミルクで補給できていた水分がなくなるので、便秘になって排便が困難になってしまいます。

 

赤ちゃんの便秘の原因は、水分不足だけでなく、腸内の善玉菌の影響も関係しています。母乳で育っている間は、体の中に色々な抗体や善玉菌を取り込むことができ、母乳には腸をキレイにするオリゴ糖が含まれています。

 

オリゴ糖には、便秘になりにくくしてくれる作用と、ビフィズス菌を増やす働きがあります。離乳食を始めると母乳が無くなるので、腸内のビフィズス菌のエサになるオリゴ糖が無くなって減少してしまい、母乳の時期よりも便秘になりやすくなるんですね。

 

ビフィズス菌が不足すると体内環境が悪化し、善玉菌よりも悪玉菌が増えてしまいます。また、赤ちゃんはまだ消化機能が未熟なので、適量の離乳食をあげないと便秘の原因になります。
赤ちゃんの便秘を予防するには、母乳に代わる水分やオリゴ糖の補給をしっかり行ってやることが大切です。

 

離乳食の際、天然のオリゴ糖を少量混ぜて与えてあげると効果的で、腸内環境をキレイにすることができますよ。

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